高校生

コース内容
高校生 個別指導
個別
対策
1:2個別指導コース
テスト対策受験対策バッチリ!
極少人数制の学習方式で成績アップ!
生徒1~2名につき、先生1名の、極少人数制の学習方式です。
適度な緊張感を保ちながら、”考える”学習を目指してゆきます。
原則同じ先生が指導にあたります。

先生は厳しい採用審査と独自の研修を経た、塾講師のエキスパート。
不得意分野の再復習から、基礎力の養成。定着。完成まで、納得いく まで指導を行います。

また、勉強や進路についてもご相談に応じますので、お気軽にお声 がけください。※要望による先生の変更も可能です。

高校生個別指導のポイント 8

学習指導単位
1コマ1回80分です。1日1コマから3コマまで、週1回から希望の曜日と時間帯で授業を受けられます。
学習指導形態
先生1人に生徒2人です。適度な緊張感を保ちながら、”考える”学習環境を提供し、目標達成を目指します。
指導学年科目
全学年・全科目指導します。小学1年生から大学受験生まで、1コマ1科目より何コマでもOKです。
講師
原則同じ先生が指導します。科目毎に担当の先生が決まります。厳しい採用審査と独自の研修を経た先生です。
授業内容
質問対応から基礎力完成。不得意分野の再復習から、基礎力の養成・定着・完成まで、納得いくまで指導を行います。
学習相談
いつでも相談に応じます。小生徒のトータルな把握(出欠・理解度・到達度等)を常に行っていますので、相談事項がありましたら、いつでもご連絡下さい。
振替授業
前日までにお申し込み下さい。振替が可能です。部活動の大会や、定期テスト期間中でも安心。同月内ならば、週の受講コマ数と同じ回数までお申し込みできます。
追加授業
1コマ単位で自由に申し込めます。普段受講していない科目でも受講できます。試験前などに効果的に使いましょう。

時間割

下記の曜日・時間帯から自由に選べます。
時間割
14:00〜15:20 - - - - -
15:30〜16:50
17:00〜18:20
18:30〜19:50
20:00〜21:20
高校生 eトレ
個別学習『』コース
テスト対策受験対策バッチリ!
個別学習『eトレ』コースで成績アップ!
個別学習『eトレ』コースとは

小中高で学ぶ科目を分割し、ラーニングとチェックのくり返しで身につける学習法です。

分割された内容は全て10分でやり終えることのできるプリント形式。基礎確認の他に、応用のためのプリントもあります。

高校生eトレのポイント 7つ

学習指導単位
1コマ1回50分です。週2回と週5回までの希望の曜日と時間帯で授業を受けられます。
学習指導形態
先生が生徒一人一人に合ったカリキュラムを組みます。eトレプリントを主要に、分からないところは先生がフォローしていきます。基礎レベルからテンポよくレベルアップにつなげていきます。弱点は反復学習を自動的に行っていくので、問題を自力で解く力がついていきます。
指導学年科目
全学年・全科目対応。小学1年生から中学受験生・中学生・高校生・大学受験生まで。
講師
塾∞練の先生がしっかりフォロー。
授業内容
先生が作ったカリキュラムをもとに、解説プリントを読んで学習をスタート。1枚10分程度のプリントなのでテンポよくさくさく進みます。解き終わったら合否の判定。結果に応じてeトレが最適なプリントを自動的に選択していきます。
学習相談
いつでも相談に応じます。小学1年生から中学受験生・中学生・高校生・大学受験生まで。
振替授業
前日までにお申し込み下さい。振替が可能です。部活動の大会や、定期テスト期間中でも安心。同月内ならば、週の受講コマ数と同じ回数までお申し込みできます。
教科別指導方針と対策
塾∞練では、授業でとっている教科以外の教科についてもアドバイスを行っています。
トータル的な視点から生徒に合った勉強法と指導で、勉強を「やらされている」ではなく、「やらなくては」と自発的に取り組めるようにしていきます。

また、テスト対策も1ヶ月前から行っていきます。
生徒と先生で話し合いながら目標点を定めて、その目標点をクリアできるように勉強を進めて行きます。
英語
英語の学び方
高校英語は中学英語が基本となって進んでいくので、まずは中学英語の基本をしっかり定着させることが大切です。

時制の種類も増えていくので、英文を読み解く際には時制を意識することを習慣づけましょう。
1文が長くなり、文型を意識して文の構造を理解していきましょう。
読解問題も文章が長くなり、内容も評論・物語・専門的な分野など多岐にわたり、難易度が上がります。
学校の内容の理解だけではなく、常日頃から大学入試を意識していくことが重要になります。

・各高校のレベルに準じた指導を行っていく。
・語彙力が必要となるので、日々単語の暗記をするように促していく。
・中学校の文法を基本として、高校で扱う文法の予習と復習を行っていく。
・定期テスト対策(内申対策)だけではなく、センター試験や私大試験の対策を行っていく。